HSPこじらせモグズライフ

20歳頃アーロン博士の本と出会い、HSPを自覚して心が軽くなったものの、非HSPになりたがりでこじらせてしまっているアラフォーの雑記ブログ。

ちょっとでも"やる気"?があるうちに…

メッセージの返信

 

お礼

 

どうしていいかわからないのと

 

やる気がないのと

 

忘れてしまうのと…

 

応える気持ちがないのとは違うのですが…

 

言い訳と言われるかもしれませんね。

 

日本でいうこういう礼儀的文化がない文化圏もあります。

 

できれば、したらいいし、

 

忘れたらしょうがないですし、

 

それでいいのですが、

 

ちょっとでもやる気があるうちに発信します。

 

やる気ってどういうことなんだろう?

 

とググってみたら、

 

内向的な人に関するブログを発見。

 

読んでいて、

 

外交的な人と内向的な人では、"やる気"が違うのかな?

 

と思いました。

 

他の人との関わりの中ではやる気がわかりやすいほうが

誤解されずにいいのですが、

 

やる気を無理に出して疲れきってしまうんだったら、

 

やる気あったって何もできなくなってしまいます。

 

やる気を出したり無くしたりして、物事の取り組みが変わる人は、

 

やる気を出したらいいし、

 

やる気を出さなくても、コツコツ物事に取り組めて、

無理にやる気をアピールして疲れる人は、

 

やる気出さなくてもいいのかも。

 

時には周りの目(やる気を見せれる、見せたい、見たい人)もあって、

やる気を見せないといけない時がありますけどね。

 

見せたところで、"やる気"派の人と同じ土俵には立てないと思うので、

 

無理はしすぎず、ちょっと見せれる時には、

疲れるとは思いますが、"やる気"を作ってみてもいいんじゃないかなと思います。

 

内に秘めた気持ちも実力も、外に出さないことには繋がっていかないので、

 

ちょっとのやる気が顔を出したら、2倍くらいに膨らませて、

形にしていけたらいいですよね。

 

疲れてしまったら、顔を出したちょっとのやる気を引っ込めることもあると思います。

 

繋ごうとしたものから、距離を置くこともあると思います。

 

また繋がることもあります。

 

できるときにできることを。

 

これができなくても他のことができますから☆