HSPこじらせモグズライフ

20歳頃アーロン博士の本と出会い、HSPを自覚して心が軽くなったものの、非HSPになりたがりでこじらせてしまっているアラフォーの雑記ブログ。

【東京23区で2人暮らし】世帯年収264万円でざっくり家計2020

目次

  1. 世帯月収入22万円でざっくり家計2020
  2. 保険料は下げられる?
  3. 通信費は下げられる?
  4. 光熱費は下げられた?

 

世帯月収入22万円でざっくり家計2020

お金がないない、

貯金ができない、

と書いてきましたが、ないなりに対策進めています。

 

毎月保険料の中から¥1,000を積立しています。

これは、保険料が上がった時に充当すると言っていた気がしますので、

貯金ではないのですが、¥1,000を強制的に貯金しようと思えば、

できるということではあります。

 

そして、2020年からは保険屋さんで積立を始めます。

2人それぞれ¥5,000ずつです。

わたしは2020年から¥6,500の保険料を支払うことになり、

今まで支払ってくれていた彼はその分¥5,000を積み立てることとなりました!

彼の保険料は2020年から¥15,000になりました。

お金がないので、最低限の保険料に抑えるほうがいい場合も

あるかもしれませんが、貯金ができないので、

怪我や事故など、急にお金が必要になった時、

保険に頼る形にしています。

それで、今回は療養中の一部、休職した分を保険で補填することができました!(;_;)

お金を貯められる人は保険料を抑えて、

貯金したほうがいい場合もあると思います!

 

わたしは2020年から支出が増えますので、

どうにか費用を捻出しなければなりません。

積立は今ある貯金からスライドさせます。

 

我が家の世帯の月収は22万円

支出の内訳は

税金・年金・保険等35,000円

家賃(1K)75,000万円

彼の保険料2万円(内、積立5,000円)

通信費15,000円

彼の財布5,000円

わたしの保険料11,500円(内、積立5,000円)

光熱費12,000円

食費・その他4万円

わたしの財布5,000円

 

改めて書き出してみると、貯金は意識的にしないと

難しいですね。

貯金を切り崩していく形になっていますので、

副業で補填する必要があります。

あと2019年秋冬のように怪我や病気で無収入になることも

ありますので、どうにかしたいものです。

 

保険料は下げられる?

怪我や病気で働けなくなったときの保険にも入っています。

彼と相談して今は保険代を浮かせてもその分無駄遣いしてしまうだろう

ということで払える限りは現行のままにしています。

 

通信費は下げられる?

彼にお任せしています。

電子機器にこだわりがあるので、

通信費の額面だけで調整というわけにはいかないようです。

便利な面やお得な面もあるので、変えるまではフル活用していきます。

本当に払えなくなったら、変えるのかな?と思っています。

機種代が3年ローンであと1年残っています。

 

光熱費は下げられた?

電気光熱費はもともと高くないので効果は低いですが、

試算したところ、年間¥5,000安くなる電力会社に変えてみました。

電気メーターも交換の時期と重なり、タイミングがよかったです。

ついでにガス会社も変えてみました。

 

木造で古くて風の通る我が家で、今まではエアコンと

電気ヒーターだったのを、この冬、

電気カーペットを購入しました。

少しは使用電気が減ればいいなと思っています。

 

つけっぱなしにしがちですが(^^;;

 

初期投資はお金がかかりますが、1,2年で回収できたらいいなと

思ってます。

お安いカーペットなので、壊れないといいです。

 

ガチガチに節約するとストレスがたまりますので、

できるところから少しずつ改革していきます。