HSPこじらせモグズライフ

20歳頃アーロン博士の本と出会い、HSPを自覚して心が軽くなったものの、非HSPになりたがりでこじらせてしまっているアラフォーの雑記ブログ。

新型コロナ発生から2ヶ月 職場から返答がありました!

心配してることを伝えてください、と言ってくれる職場。

 

伝えたところでどうしようもないことあるよねって

期待していなかったのですが、

 

職場から返答がありました!

 

職場の返答から冷静な情報を与えて

安心させたいという気持ちが伝わってきました。

 

心配にも対応してくださって、わたしの希望通り、

新型コロナウイルスが落ち着くまで、

外出は最小化、外出方法は自由選択となりました。

 

時差出勤&退勤というところまではいってませんが、

もともと出勤時間が遅いので、そこまではしなくてもいいですね。

 

以前、別の外資系の職場で、何が原因だったのか忘れてしまったのですが、

閑散期だったこともあり、

期間限定で時差出勤が認められたことがありました。

 

通勤電車の混雑を避けるとかそういう目的だったかと

思うのですが、

早く仕事して早く帰りたかったので、早めを選びました。

 

他の方は時間通りか遅めの方が多かったです。

 

早い時間は人がいなくて静かで仕事に集中できるし、

他の人が仕事をしている中、早く帰れるのも嬉しかったです。

 

仕事に支障はなかったですし、ずっと続けたらいいのにと思いましたが、

期間限定でした。

 

今の職場は、会議など早く出勤する時には早く帰れるようになっているので、

割と融通の効く職場ですが、やはりある程度時間の足並みを揃えないと

誰かにしわ寄せが来たりと不公平がでてはいけないということなのかもしれせんね。

 

仕事は減ってきたように思うので、仕事が終わったら早く帰ってもいいと

思ってるのですが、お給料も減ってしまいますし、

いつまで続くかわからない、どこで感染するかもわからない感染症

縮こまっているわけにもいかないということなのかなと思います。

 

会社がやっていけなくなることもあるかもしれませんからね。

 

もう見えない感染が広まり、完全に防げないとなった今、

だれがどこで感染してもおかしくないので、できることをして、

感染しても乗り越えていく段階になりました。

 

悲しいけれど、悲しんでいてもどうにもならないなら、

笑って免疫上げて日常の毎日を大切にするしかないですよね。

 

心配事を共有したりできることは対応していくことで

得られる安心感も新型コロナ時代を乗り越える力になっています。

 

そういう職場を尊敬するとともに感謝しています。