HSPこじらせモグズライフ

20歳頃アーロン博士の本と出会い、HSPを自覚して心が軽くなったものの、非HSPになりたがりでこじらせてしまっているアラフォーの雑記ブログ。

早く帰ってきてほしいようなほしくないような

新型コロナの第一波の時、夫さんがスーパーで買い物して帰ってくると

とても心配でした。

 

日中に私が買い物してくるから、寄り道せずまっすぐに帰ってきて、

仕事帰りの人混みに入っていかないで〜って。

 

第三波の今までも気持ちにあまり変わりはないけれど

早く帰ってくるので

仕事の後、一息つくこともできず

給仕となり

疲れてしまいます。

 

その前にいろいろと準備しておくと良いのですけどね。

 

仕事(家事・用事)量がキャパオーバーしてそうです。

 

また怪我をしてしまいました😢

 

似たようなこと書いてますね💦

なんだか月曜日は忙しいな - HSPこじらせ mogmogmoglaのブログ

 

夫さんはだいぶ文句言わなくなってきたかも?

 

でも、あいかわらず、静養に家事をセーブするという視点はないようです。

 

というか…

 

夫さん自身にはそういう待遇ありなので…

 

こちらは人扱いされてないのか…

 

〇〇料理なら簡単でしょ

 

って

 

だったら自分で作ればいいのに

 

って伝えても

 

通じないのはなぜ???

 

専業主婦の呪いは根強すぎる…。

 

というのは、4年間ずっと緩和・根絶に取り組んでいること。

 

これまでに蓄積されたものを変えていくのはまだまだ時間がかかるので

 

ゆるーくしないと疲れてしまいますね。

 

 

日暮れのスイッチで頭痛や気持ち悪さが出てきて

眠くなることが多いのも

仕事後っていうだけでなく、時間・環境的な要因があるのかなと思います。

仕事後に予定があると守らないといけない時間への緊張感もあります。

仕事自体の開始時間もそうですが、予定が詰まっていると

時間パニックになります。

 

日暮れスイッチと時間パニックについてではなく

身体症状に関しては体調不良として

最近はお医者さんにかかるようになりました。

いつものことだからお医者さんに診てもらっても変わらないし

お金かかるし自分でどうにかするしかないと

お医者さんにはなるべく行かなかったのだけど

(お医者さんもどうしようもないというのがわかるんですよね💦

リラックスして過ごしてください、

静かにして過ごしてください

とかってなります💦)

自分一人で誰からも理解されず向き合うの疲れていたのかも。

お医者さんにこうだね、こうしてねって自分ではわかっていることでも

言ってもらえるとそうだよねってそうしたらいいんだよねって

たたかう力になっています。

わたし自身が説明しても周りに伝わらない、

理解してもらえないという環境にあるからなのですが。

どこかに理解者がいるって肯定してもらえるって力になります。

それが家族や親友だと一番いいんだろうなと思いますが、

それが叶わない場合は、お医者さんや相談機関などでもそうできるんだと

助かっています。

家族ばかりでも負担になってしまうかもしれませんしね。

整骨院で愚痴言っているとか

毎月のネイルサロンでのおしゃべりがストレス解消とか

いうのも聞くので

どこかにそういうところを持つといいのかもしれませんね。

そういえば、20代の頃は月2くらい整体に行って

話すこともあれば話さないこともあったけれど

何もかもから離れて落ち着く時間がありました。

 

 

新型コロナも1年近くで疲れていますよね。

 

感染対策しつつ上手に息抜きしまょ〜。