HSPこじらせモグズライフ

20歳頃アーロン博士の本と出会い、HSPを自覚して心が軽くなったものの、非HSPになりたがりでこじらせてしまっているアラフォーの雑記ブログ。

冬の朝、意識が出てきてから起きるまで

おはようございます。

お布団大好き、ひきこもりmogです。

 

冬の朝は特に起きられないです😭

 

起きないと!

とは思っているので

 

逆に寝たいなら寝られるだけ寝たらいい

 

意識なくずっと寝ているわけではない

 

はっとなって何度寝もする

 

眠いから

 

布団から出たくないから

 

喉乾いたとか

 

お腹すいたとか

 

思ってもすぐには出ない

 

さすがに限界となって出る

 

でも、ある朝、〜したいと意識があるなら、

すぐにしてみたらいいんじゃないかと思い、

すぐ起きてみました。

 

それよりも布団の中にいたい

が強いということだと思いますが。

 

そうして、少し起きたとしても普段はまたお布団に戻っていきます。

 

それなりの考えもあるんですよね。

 

寝られる時に寝ないと一日もたないとか。

 

学生時代は単に寒いからとかぐずぐずしていたかな。

 

子どもの頃も今も。

 

後回し。

 

今は+一日持たないという計算。

 

でも、スタートできないって予定や約束で

他の人との信用問題にも関わるので

スタートできるかどうかは大事だと頭の中にあります。

そして、ストレスにもなっています。

 

それで、ある朝、まだ寝る時間がある、ではなくて、

外が明るかったら起きてもいいんじゃないのか、

とふと考え、

布団に戻りませんでした。

ブランケットに包まってゴロゴロはしていましたけどね。

 

そうしたら、なんだか気持ちよかったんですよね。

 

たまたま目覚めのよい朝だったのかもしれないけれど。

 

考えて行動する

 

 

考えて

 

 

大きいので動きが遅いんだな〜っていうのは思っていたのだけれど

起きることに関しては

目覚め+太陽

に任せてみたらいいんじゃないかとふと思った朝でした。